五島うどんの基本のゆで方をご紹介。一人前は約100g。五島名物の地獄炊き、温かいうどん、ざるうどんのおいしい食べ方を写真付きで解説します。
焼あご(姿)と昆布を使った、昔ながらのだしの取り方をご紹介。水に浸す時間や火加減、おいしい味噌汁に仕上げるポイントを分かりやすく解説します。
当店の焼あごは前浜で水揚げされた新鮮な飛魚を丹念に焼き、干上げています。臭みがなく、和食もちろんのこと色々な料理のダシとしてご利用できます。 (保存はチャックを締め常温で保存してください。年末の縄あごは購入より6か月で使い切ってください)
焼あご2~3本、昆布5㎝、水5カップ、
を鍋に入れ5~6時間浸けます
(夏場は冷蔵庫で保管)
※焼あごの場合、火にかけて沸騰させるとえぐみや
苦みが出てしまうので沸騰させないのがポイントです。
☆でも少し沸騰させても問題ありません。
味噌汁はもちろんの事、煮物のだし
うどんのスープなど色々な料理に
ご利用ください。
別途、干しシイタケ、かつお節、煮干、などを加えオリジナルダシを作ってください。
又、大目に作られて、氷キューブにして冷凍保存されると
急なお客様の時など大変重宝します。
